「Helpfeel」4月7日・8日に開催されるAI博覧会へ出展
ナレッジの力でAIの社会実装を加速する株式会社Helpfeelは、2026年4月7日〜8日に東京国際フォーラムで開催される「AI博覧会」に出展することを発表した。
HelpfeelがAI博覧会へ出展
Helpfeelは、企業が保有する膨大な知識資産を、AIが真に理解・活用できる形式へと最適化し、AI時代の情報インフラを構築するナレッジテクノロジー企業。

「ナレッジデータの創造・蓄積・活用」を一気通貫で支援する3つのAIサービスを中心に、包括的なAIソリューションを展開している。
AIの真価を引き出す鍵は、参照する「ナレッジデータ」の質。
Helpfeelが提供する「AIナレッジデータプラットフォーム」は、企業内に分散しているFAQ、マニュアル、各種ドキュメントを整理・構造化し、AIが活用可能な「ナレッジ資産」へと転換する情報インフラだ。
ナレッジを起点に、WEBサイトにおける顧客体験の向上から社内業務の効率化、検索ログ・応対ログを活用したマーケティング分析まで、幅広い領域を支援。
金融やメーカーなどのエンタープライズ企業を中心に、800サイト以上で導入されている。
Helpfeelはこの度、東京国際フォーラムで開催される「AI博覧会」に出展する。
AI博覧会は、最先端のAIプロダクトやソリューションを展開する企業100社が出展し、約200を超える最新AIサービスが一堂に集結する展示会。
生成AI、LLM(大規模言語モデル)、RAG(検索拡張生成)、AIエージェント、画像認識、AI-OCRなどの定番技術に加え、今回新たに「フィジカルAI・ロボットゾーン」が設置され、ヒューマノイドロボットなどの実機展示も実施。
AI専門の精鋭企業が揃うため、具体的な導入課題をその場で深く相談できるのが特徴だ。
Helpfeelのブースでは、実際のデモを交えながら「Helpfeel(ナレッジ検索システム)」の使いやすさと導入効果を体感することが可能。
また、企業のAI活用を支援する「AIナレッジデータプラットフォーム」や最先端の「AIエージェント」も紹介する。
本当に使えるAI活用に興味がある担当者は、会場でリアルに体感してみてほしい。
展示会詳細
●AI博覧会 Spring 2026
開催日程:
・2026年4月7日 10時〜18時
・2026年4月8日 10時〜17時
参加方法:事前登録制(参加費:無料)
会場:東京国際フォーラム ホールE
主催:株式会社アイスマイリー
後援:
一般社団法人 日本ディープラーニング協会
一般社団法人 Generative AI Japan
一般社団法人 生成AI活用普及協会
一般社団法人 金融データ活用推進協会
一般社団法人 ソフトウェア協会
一般社団法人 リテールAI協会
一般社団法人 生成AI協会
一般社団法人 データサイエンティスト協会
小間位置:U-1
公式サイト:https://aismiley.co.jp/ai_hakurankai/spring-2026/